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それぞれの住まいづくり

本当の豊かさとは? ゆったり流れる時間だったり、心やすらぐ空間だったり…。 sloeに生きるための住まいづくりを応援します。 地球環境を考えつつ、今、わたしにできることは…?

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サーバーの引っ越しでドメイン変更

rogoicom.jpg

今まで、プロバイダーのおまけについている無料HPサービスのサーバーに自社ホームページを置いていたのですが、
プロバイダーの都合でサーバーごと移動するので(HPアドレスも変わっちゃうらしい)引っ越し手続きをしてくれという。
えー!そんな…
確かに無料サービスだし、個人向けだったし、かれこれ16年以上経っているし、
ITの変わりっぷりはすごいし、文句言う筋合いはないのです。
引っ越し先の新ドメインは、やっぱりプロバイダーのサーバー名が長々来るらしい。
しかも、10年経てばまた引っ越しさせられるかもしれない…。
おまけ(無料)サービスだから文句言えないわけで、
もういやですわ…
ぼちぼち”おまけ”は卒業しよう。

ってことで、
いろいろ調べてみて、Xサーバーっていう有料のレンタルサーバーを借り、
独自ドメインも取得し、引っ越すことにしました。

個人事務所ですし、何十万円もお金はかけられませんので、
本業の合間にぼちぼち引っ越し作業をやってます。

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  1. 2016/05/14(土) 20:31:02|
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生活のできない状態

箱木千年屋
箱木千年屋~本文無関係

あれよあれよという間にもう1年が過ぎようとしています。
今年は、年明けから「生活」のできない状態が続きました。
そのことは先の記事にも書きましたが、
睡眠不足はミスが増えるばかりでなく、
認知症のリスクも増やすとか。
でも、自営業なので結局忙しくしなければ暮らしていけませんし、
むずかしいところです。

秋になってジョキングを始めました。
週に2回は泳いでいるのですが、今度はそれに加えて朝走ることにしました。
走り始めて3か月が過ぎました。
驚いたことに、水泳の方もスピードがつき全くバテなくなりました。
基礎体力がついたみたいです。
スマホアプリ(Runkeeper)を使い、5kmレースビギナーコースっていうプログラムをこなしています。
3Km~8Kmくらいを週5~6日続けています。
体の変化をすごく感じます。
とても身が軽いです。


  1. 2015/12/22(火) 20:29:13|
  2. 仕事について
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ゆとりと気持ち、まごころ

タイル
カラフルなタイル(現場から~本文無関係)

今年に入ってから、オーバーキャパの仕事が続き、
生活する時間も、睡眠の時間すらとれずにいました。
お断りした仕事もあったのですが、
それでも、一人でできる仕事の量をはるかに超えてしまいました。
生活する時間とは、家事、みだしなみ、家族との会話など、
人が生きるために必要な最低限の時間です。
毎日18時間~20時間仕事に追われ、
死なない程度の睡眠時間です。
企業だったらブラックもいいところです。

工期のため、最低3か月はかかる仕事をその半分の期間で仕上げなければならない物件だったり、
とても細かで繊細な打ち合わせや設計が必要な物件だったり、
そのほかにも物件が多数重なりました。
急ぎじゃないからとクライアントから慈悲(?)をいただき、
お待たせしてしまった物件もあります。
寝ないと効率が悪いのは重々承知していても、
明日の朝までに仕上げなければ終わらない(寝られない)
の連続です。
TODOリストは消しても消しても減ることはなく、増える一方でした。
家事はすべて家族任せ。
食事も時短のため、ながら食事が続きました。

ですが、5月に入ってやっと、TODOリストも減ってきて、
人間らしい生活に戻りました。(睡眠時間が、ですが)

今回のことで、とても教訓になったことがあります。

ゆとりがないと、先回りした思考ができずミスにつながる、ということ。
本来、クライアントのために多々試行錯誤を重ねるのに、
それが時間の制約で十分できないということ。
心のゆとりをなくし、カリカリした態度になりがちになるのもいけません。
断る勇気が必要だということ。
それには、ビジネスとして成り立つ単価を自分で把握しなければならないということ。
自営業者に陥りがちな、来る仕事拒まず、仕事の安売り。
これでは自分の首を絞めるだけではなく、
仕事のクオリティーにも響きます。
一番大切なまごころを失いかけ自分を戒めているところでもあります。

そろそろ、自営業者としての自覚を持ち、
マネージメントもおろそかにせずにやっていかなくちゃいけない!
と感じるこの頃です。

  1. 2015/05/13(水) 15:25:18|
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OA機器~プリンターが壊れた

hanairoiro.jpg

仕事で、A1(実際はA2~A4)プリンター、A3~プリンター(使用頻度低)
そしてA4以下プリンター、と使い分けている。
カメラもデジカメと、竣工写真用のデジ一眼を使い分けている。
ちなみにデジ一はニコン製。今も大活躍している。

デジカメは3~4代目で、今はソニーのサイバーショットでデジカメの中では一番広角なもの。
その前は何かで当たった(!)キャノン製品だった。でもそれ数年で壊れたんだよね。
カメラって機能や画質を求めて買い換える物って思っていたから、
数年で壊れたのはちょっと解せなかったけど、
もらい物だからまあいいかって思ってた。

で、今度はプリンターが壊れた。A4以下のキャノン製。
実はウチにあるプリンターの中で一番新しい。
しかもすでに1度修理済。
年賀状を印刷していたら途中で壊れて、
困っちゃうのだ。
でかいプリンターじゃ年賀状は無理なので、年賀状作業を中断し、
ま、実務を先にこなしましょう。

でかいプリンターは2台とも10年選手。
日々の業務の酷使にもかかわらずまだ現役。
そちらは、ヒューレット製とエプソン製だ。
紙送りのゴムがすり減り、初めにちょっと押さなきゃならないという部分以外は、
何も問題なく10年経ってる。修理の履歴も一度も無しだ。

それに比べ、キャノンのプリンターは4年で壊れてしまった。
A4なので、修理に出すか買い換えるか微妙な選択になりそうだ。

そういえば、つい最近、数年使ったスキャナー(これもキャノン!)も壊れて買い換えた。
なんか、キャノン製品てすぐ壊れるなぁ…。

コンパクトで、無駄な機能はなくていいから、
10年は使えるプリンターがいいな。
ドライバーは時のOSに対応できて、消耗品は別売りで取り換えられる
なんてのは理想だ。
壊れたからって仕事を中断しなくていいってのは大きい。
たとえ価格が倍だとしても、
4年で使えなくなるより、10年以上使えた方がいい。

めまぐるしく機能が進化していく時代、
シンプルで丈夫なものって減ってしまっている。
安カロ悪カロではなく、
ながく大切に使える物を作ってほしい。
そう思うのは、わたしだけなんでしょうかね…

それにしても、キャノン製、偶然なんだろうか…

テーマ:家電・パソコンパーツ - ジャンル:ライフ

  1. 2013/12/18(水) 11:39:22|
  2. 仕事について
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見えないところにある価値 ~アップルとハコア~

iPadshuffle

どんな分野にも言えることだと思うのですが、
物の価値というのは目の前にあるその物体のみにあるわけではありません。
その物や事柄に至るまでの、かかわった人々の知恵と努力と経験にこそ大きな価値があるということです。
例えば、アップル社が人気なのは、製品の品質や使い勝手はもとより、
パッケージひとつにも手を抜かない一貫して洗練されたデザイン。
そのデザインクオリティーの高さは、その裏に設計者(デザイナー)の壮大な試行錯誤があり、
そのたまものなのではないかと思うのです。

今までその部分があまりになおざりにされ、目先の安さに価値を見出すという、
人の労働(頭脳労働も)に対する価値があまりに安すぎたと思います。
結果、長いデフレスパイラルに陥ってしまったのかもしれません。

安くてチープなものがたくさん出回りすぎて売れないのであれば、
高いけどクオリティーが高くて一生使える物を数量限定で出せば売れるかもしれません。

自分の仕事においても、同じ収入になるとすれば、バタバタとおっつけ仕事で数をこなすより、
試行錯誤と手間暇かけて一つの物を吟味しあれこれ修正しながらより優れた物(建築)を創り上げる方がいいと思います。
それが物の価値として認められていくようであれば、
社会は成熟してくると思うのです。


名刺入れ

↑ こちらの名刺入れは、先日、TVで工房(HACOA)が紹介されていました。
一つ一つ丁寧に精密に手作業で作られていて、
職人さんの思いが伝わってきます。
すぐネット検索して買っちゃいました。
本当によくできていて素敵です。
繊細な手作業と数多くの部品と多岐にわたる工程を経てやっと出来上がる様は、
これは安すぎるとさえ思えてしまいます。


つまり、私の言いたいことは、

見えない部分にある価値が認められる社会になっていくといい

ということです。



テーマ:建築 - ジャンル:学問・文化・芸術

  1. 2013/04/29(月) 21:38:08|
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動かない

IMG_0221.jpg

今の日本は国をあげて増税、増税なんだけど、
すごく負のスパイラルに陥っているような気がします。

企業も山あり谷ありで、超優良企業なんてのは昔の話。
あのトヨタですら、2兆円企業になったとたん、アメリカでのリコールやら、
嘘っぽいクレームやら、震災の部品不足で大幅減収になりました。
今、またエコカーで盛り返してはいますが。
優良大手のシャープも、今は雲行きが怪しい。
100%安心安全なんてないってことです。
生きている限りは何らかのリスクは伴うってわけです。

年金は尻すぼみ、お金のある中高齢の人々は
「いざという(?)老後のため」にお金をため込み、
使いません。
先の見通しがないと、使いたくても使えない。
日本はお金が動かないナンバーワンの国らしいです。

これじゃ、増税しようが税収は見込めません。
相続税や贈与税なども、非課税枠を縮小させて、
お金持ちでもない、中流(?)の人への増税政策も実現します。
お金はますます動かなくなり、
資産を食いつぶしながら細々生きる老後が待っています。
頼るべき若い世代は仕事がなく不安定な雇用だし、
子供に面倒を…なんて期待している年寄りもいません。

この負のスパイラル、何とか抜け出さないと未来はグレーのまま。
負のスパイラルを逆まわしにするには、すごいパワーは必要だし、
ちょっとしたリスクも勇気も知恵も必要。
他力本願はやめて、打破するきっかけが欲しいものです。

テーマ:税金 - ジャンル:政治・経済

  1. 2012/09/04(火) 17:44:03|
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技科大レクチャー

sKENCHIKUcafe_vol2_チラシ_配布用2のコピー


建築士会の仲間から、ある日電話を頂き、
地元の建築士の生の声を聴く会、「KENCHIKU cafe」で話してよ、とのこと。
はいわかりました、とお受けしたものの、
これからの建築界を引っ張っていく優秀なサラブレッドに何を話していいのやら…。

気軽にやってくださいとのことでしたので、
そうさせていただきます。
素敵なチラシを作っていただいたので、そのまま貼り付けてみました。

テーマ:楽しく働く - ジャンル:就職・お仕事

  1. 2011/04/18(月) 21:27:05|
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PCの引越し

玄関
今週の土日でオープンハウスを開催します。
きめ細かな監督さんや施工のみなさんのおかげで丁寧に仕上げられ、素敵な住まいになりました。


仕事でもっとも重要な役割を果たしてくれてるPCなんですが、
いよいよやばくなってきました。
起動してしばらくすると、(ウイルスソフトが忙しく暴れだすからか?)
青い画面で落ちちゃったりするのです。
でも次には正常(?)に起動し、特に支障はなかったんだけれども…。
この現象、1ヶ月に1回くらいだったのが、今月にはいって毎日の起動時に起こるようになり、
ついに2回目の再起動でも青画面。4回目でやっと立ち上がった。
これは末期症状で、イトカワから帰還したはやぶさ並ですね。
まずいってことで、PCを買い換えることにしました。
ところが、最後の引越し作業が難航しています。

まずは、引越しソフトを購入してケーブルでつないでやってみた。
9時間かかった末にエラーでフリーズ。
再度チャレンジしたら今度は3時間で終了。(???後で原因はわかりましたが)
ネットも正常、他のいろいろな設定もいい感じ。
最後に肝心のCADをと思ったら、プロテクターのエラーが…。
引越しソフトじゃCADは移せなかったのか、と思い、新たにCDからインストールしてみた。
ところが、なぜか使えるプログラムとエラーの出るのがあり、結局CADソフト会社に聞くと、
アンインストールして入れなおしたほうがとのこと。
ってことは、データはまた入れ直すんだね、せっかく引っ越したのに。

そしたらなんと、今度は新しいPCがエラーを出し、青い画面に…
泣いた…。
PCショップへ担いで行って調べてもらうと、
古い不安定なPCからケーブルで引っ越しすることが無謀だったようです。
プログラムが壊れた上にアンインストール、インストールと、こきつかっちゃったわけでした。
結局リカバリーするハメに。
こういったことを想定してたわけじゃないけど、
安いネットショップで買ってたら、即日対応はできなかったわけで、
地元のPC専門店でパーツPC買ってよかったと思います。
なんせ、知識のない素人なんで、
自分だけじゃ対応できないんだよねぇ。

リカバリーしてから、まずは重要なソフト(CAD)からインストールして、
正常に動作するか確かめてから、外付けHDで転送ツールを使って移すようにと言われました。
くれぐれもwin7で動作保証のないソフトは入れないようにって。

古い周辺機器はメーカーサイトからドライバーなどをダウンロードしてからつなぐようにって。
切羽詰まって泣けてきたので、専門ショップのお兄さんが気の毒に思ったか、
丁寧に説明してくれました。
まだ、引越し中ですが、CADは何とか動いてます。(データが入ってないが)
これは、古い方のPCから入れてます。
転送中は新PCさわれないんで。

どうなることやら。

地元のPC専門店 グッドウィル


テーマ:デスクトップパソコン - ジャンル:コンピュータ

  1. 2011/03/10(木) 16:57:50|
  2. 仕事について
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変わる勇気

wine
バンロックステーションのまぼろしのロゼワイン。
安くて香り豊かでとっても美味しいのですが、今はどこにも売ってないのです。
(本文とは無関係)


毎日同じスケジュールで、同じことを繰り返していれば楽だけど、
それは停滞ではなくて後退だと誰かが言ってました。
本当にそうだと思います。
建築も、やったことない、いままでこういうやり方はしていない、
と、むかしむかしのやり方に固執していては、
新しいものは生まれません。

商売もそう。
今までこうだったから、今まで通りにした方がいい。
だったら今まで通り何も変らなきゃいいの?
変らなきゃずっと繁盛し続けられるの?
変らなかったから商売が落ち込んじゃったんじゃないの?

トレンドの最先端を行くのは至難の業だけど、
今の文化が後の歴史にもなるわけで、
新しい考えを否定してばかりでは前に進むどころか、
停滞すらできません。
それは後退なのです。

先端を行く若い経営者は、
今までの常識ではない、1年回収というスピードで物事を組み立てていました。
そういうやり方もありだなと目からウロコです。

一方、停滞を後退だと気づかない経営者もいます。
他人の知恵や世の中の流れを受け入れず、
自分のキャパを出ることはありません。
まぁ、言うとおりにするのは楽だけど、
それじゃ、先は見えている。
わかってて放置していいのかどうか悩みどころです。

テーマ:お仕事日記 - ジャンル:ビジネス

  1. 2011/02/15(火) 10:37:28|
  2. 仕事について
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設計監理と施工

画像-0001

建築基準法が制定されたのが昭和25年(1950年)。
すでに半世紀どころか60年以上経っているわけで、
建築基本法という法律にまとめられる動きがあります。
建築関連法規は多岐にわたり、法令、告知、通達、指針…。
この法規はつぎはぎだらけで、
仕事をしている専門家ですら、毎度毎度字引を引くように下調べには時間がかかります。
同じ条件のものは一つもなく、建築の数だけみな違うのですから。

この業界にいて感じることは、
設計監理と施工は分けるべきということ。
技術も施工法も少しづつ変わっていきます。
法規も毎年変わります。
施工者にも新たな技術…というか知識が必要なわけです。

設計料を払うのは特別な建築だけだと思っている人がほとんどな世の中です。
ハウスメーカーに頼めば、設計料はサービスだと思っていたりします。
設計事務所に頼めば設計料分損をする、と思っている方もいるかもしれません。

設計監理と施工の分離は欠陥や無知による施工不良を減らすためには必須です。
法律もそのように変化していくべきではないでしょうか。

例えば、設計施工の一番の担い手のハウスメーカーで考えてみます。
今までいっしょだった設計部門と施工部門を独立採算とするのです。
つまり、メーカーの基本設計や独自の型式認定などの開発にかかる設計料も、
設計者の給料も、ハウスメーカー設計事務所への設計料という名目にするのです。
今までは工事代金に上乗せされていたわけです。
そうしたことで、設計も完了していないのに内金(?)を払って工事の請負契約(仮契約?)を結ばされ、
尻を叩いて急がされることはなくなります。
まずは設計契約をして、施工の請負契約は充分に練って納得してからとなります。
メーカーも成約しなければただ働きになる無駄が減るわけです。
何社にもプランニングさせ、サービスだから後で簡単に断ればいい、という施主も減るでしょう。
業界の効率を上げることは、価格を押さえることにもつながります。
つまり、エンドユーザーにとっても品質のみならず価格面でも利益になるわけです。

テーマ:ものづくり - ジャンル:ビジネス

  1. 2011/02/03(木) 10:08:20|
  2. 仕事について
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プロフィール

enusu

Author:enusu
HN(ハンドルネーム)えぬ
一級建築士事務所を開設しています。
居心地のいい住まい、
そして美しいたたずまい。
そんな住まいをこころがけています。
店舗デザイン、インテリアコーディネートも得意分野。
エコでスロウな生き方がしたいなぁ。

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